「もち‐うさぎ」ぬいさんがウチの子になりました

帰省の帰り。ウチの実家は信越本線の駅に近いので、普段は長岡駅から上越新幹線に乗り継ぐのだが、ちょっと探したい刃物があったので、ついでに燕三条駅の観光物産センターに行ってみた。
「にいがた観光ナビ 燕三条駅観光物産センター」
 
目的の物を見つけて値段を確認し、次の新幹線まで時間もあったので他になんか面白そうなものが無いかと店内をうろうろしていると、なんかピンク色のほわほわしたモノが目に入った。
…こっ、これはっ…
「もち‐うさぎ 新潟生まれのキャラクター」
びびっときたよ。
「サンプル」の札の付いた子をレジそばまで持っていくと、店員さんから「すみません、それ売り物じゃないんですよ」の一声。
どこで売っているのか尋ねると、宣伝ポップにQRコードとURLが書いてあった。
帰宅してからPCでアクセスして通信販売で「ぬいぐるみマクラ」と「ぬいぐるみS」を発注。「ぬいぐるみボールチェーン」は残念ながら在庫無し。
 
で、弥彦村から本日2匹が到着しました。
正月早々、ちょっと幸せになった俺でした。
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DORO について

アルビレックス新潟とハードSFとメジャーなキャラクターじゃないぬいぐるみが好き。破れたハートを売り物にして生きてます。「つまらぬ、とるにたらぬやさしさから、自分の得たものをひとにゆずり、結局ふと気づいてみれば、ひとの世話だけやくものになっている、そんなばかなやつ(by 斎藤惇夫)」です。
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