ストライカーとしてのアレッサンドロ

祝・対京都サンガ戦初勝利。
京セラだの任天堂だの大和證券だのワコールだのを相手にして、亀田製菓とJA新潟と蔦屋書店/峰弥書店と新潟日報が勝ったのだから、掛け値なしに勝ち点3だ。
それ以上、何を望むというのだ?
 
で、タイトルのアレッサンドロについてだが。
みんな気がついてるだろうか。
彼はシーズン開幕からリーグ戦7試合で3ゴール、カップ戦3試合で3ゴール、合計10試合で6ゴールをあげている。
2試合で1点以上のペースで獲っているのだ。
これは、ストライカーとして充分評価していい数字だろ?
 
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DORO について

アルビレックス新潟とハードSFとメジャーなキャラクターじゃないぬいぐるみが好き。破れたハートを売り物にして生きてます。「つまらぬ、とるにたらぬやさしさから、自分の得たものをひとにゆずり、結局ふと気づいてみれば、ひとの世話だけやくものになっている、そんなばかなやつ(by 斎藤惇夫)」です。
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ストライカーとしてのアレッサンドロ への2件のフィードバック

  1. reo より:

    そう思います。
    ア!レ!DOROさん選手は「ゲームを作らないマルクス」ですね。
    マルクスがベスパで初出場、FK(蹴ったのミヤかな?)からヘディングでゴール決めた試合での姿に似ている気がします。
    これからどうなるか。しまいにはアウトサイドでありえないジャンピングボレーを決めるかもしれない。

  2. DORO より:

    >reoさん
    > ゲームを作らないマルクス
    なるほどー。
    彼が点を取りやすいように、ある程度は周りがお膳立てをしてやる必要があると。
    でも決める状態のときはきっちり決める力はあるはず...
     
    > マルクスがベスパで初出場
    あ、俺その試合、前半立ったまま寝てた...
     
    俺、だんだん#8を無性に応援したくなってきたんだけど...
     

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