病床で読書

ここんとこ体調が最悪で、会社どころか、
コンビニと医者と薬局にしか行ってない。
だもんで、部屋で甲斐バンドのライブアルバムを聞きながら読書。
そのうち何冊かをご紹介。
 
「サッカー茶柱観測所」えのきどいちろう
http://www.dank.co.jp/top_komakusa.html
サッカーマガジンで連載していたコラムが1冊になりました。
えのきどさんには、2005年はJ最終節浦和戦じゃなくて、その翌週の天皇杯・磐田戦を見に来て欲しかったなぁ。
 
「天命 我がサッカー人生に終わりなし」松本育夫
サガン鳥栖GM、松本さんの情熱。
ブックカバーをはずすと、背表紙には鳥栖スタジアムの大画面に「本日の入場者数 18,231人」が表示された写真が。
 
「悪鬼の種族」「惑星カレスの魔女」ジェイムズ・H・シュミッツ
部屋にあった、読んだら捨ててもよさそうな本の中から、選んで読んでみたら意外と良かった。
「惑星カレスの魔女」は、出版社が変わったのに表紙絵(宮崎駿)が変わらなかったはず。
 
どうも俺、少々、引きこもり気味かな。
 
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DORO について

アルビレックス新潟とハードSFとメジャーなキャラクターじゃないぬいぐるみが好き。破れたハートを売り物にして生きてます。「つまらぬ、とるにたらぬやさしさから、自分の得たものをひとにゆずり、結局ふと気づいてみれば、ひとの世話だけやくものになっている、そんなばかなやつ(by 斎藤惇夫)」です。
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