枯葉のシーズン

毎年この時期になると、イルカのこの曲を思い出す。
 
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まさか あなたと さよならなんて
いつまでも一緒と思ってたのに
二人 約束したわけじゃない
いつのまにか いつも二人でいただけ
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正直、今年の俺のスタジアム参戦率は低かった。
個人的には2001年、反町初年度の参戦率を思い出す。
 
今年新たに加入した選手たちに思い入れができるまでには、なっていない。
このチームが何かをつかみ取れると信じられるところまで行っていない。
 
だから、天皇杯では、長年一緒に戦ってきた、思い入れのある選手たちと、決勝戦まで行きたい。
船越、ファビーニョ、健太郎、梅山。

少しでも長く、彼らと一緒に戦いたい。

それが俺の、彼らへの感謝の気持ちを、表す事になるならば。
 
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DORO について

アルビレックス新潟とハードSFとメジャーなキャラクターじゃないぬいぐるみが好き。破れたハートを売り物にして生きてます。「つまらぬ、とるにたらぬやさしさから、自分の得たものをひとにゆずり、結局ふと気づいてみれば、ひとの世話だけやくものになっている、そんなばかなやつ(by 斎藤惇夫)」です。
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